【3/24 緊急開催】ケアプランデータ連携システムの説明と導入ステップ徹底解説セミナー

2025年度補正予算に伴う「賃上げ要件」として、ケアプランデータ連携システムの導入が必須となることは、すでにご承知のことと存じます。

先日、三重県内で行ったセミナーでは、かなり多くの人が集まり注目するほど、この情報に対する現場の切実なニーズを実感しました。

本セミナーでは、忙しい経営層・管理者の皆様のために、「どう導入し、何ができ、どれだけ得をするのか」という3点に絞り、凝縮して解説します。

このような事業所様におすすめ

  • 賃上げ要件のクリアに向け、システムの具体的な導入手順を急ぎ確認したい方
  • 「電子署名」や「電子証明書」など、導入時のつまずきポイントを先回りして知りたい方
  • 毎月のFAX・郵送コスト、および手入力による事務残業を本気で削減したい方
  • システム利用料だけでなく、人件費抑制など経営上の「お得なポイント」を知りたい方

セミナーで解説する内容

  1. ケアプランデータ連携システムの導入ステップ・・・電子証明書の発行からソフト連携まで。迷わないための最短ルート
  2. 連携システムの機能解説・・・送信・受信で業務はどう変わる?実際の操作イメージと活用法。
  3. 今導入すべき「お得なポイント」について・・・事務コスト削減のシミュレーションと、今から備えるべき経営的メリット
  4. ざっくばらんに質問タイム・・・ケアプランデータ連携システムについて、自治体の生産性向上総合相談センター(ワンストップ窓口)のアドバイザーを担当するコンサルタントが質問をお受けします。

講師紹介

アズメド株式会社(CareSTA運営) 代表取締役 DXコンサルタント 西 直哉

自治体とくに三重県「みえ介護生産性向上支援センター」におけるアドバイザーとして、全国の自治体や介護事業所等に対し、年間延べ100件以上の個別相談、セミナーや伴走支援を行う。

とくに、「人に動いてもらうためにはどうすればよいか」に着目した心理学・行動学的な科学的体系的な「行動に繋げる支援」に定評がある。

お申し込みについて

2026年3月24日開催

  • 開催時間: 13:00~14:00
  • 開催形式: Zoomによるオンライン開催   (お申し込み後、参加用URLをお送りします)
  • 参加費: 無料
  • 定員: 20名

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席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。