令和8年度 介護テクノロジー導入補助金 対象
補助金活用で「自己負担9万6千円」から始める!
介護テクノロジーの導入・定着をプロが支える伴走支援
「せっかく導入したICTやロボットが使われない…」そんな不安はありませんか?
補助額4/5(最大48万円)を活用し、CareSTA(ケアスタ)が貴施設の現場に即した生産性向上をトータルでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- 介護テクノロジーを導入したいが、現場が使いこなせるか不安
- 業務改善の進め方や、職員への研修を行う時間・ノウハウがない
- 補助金を活用して、コストを最小限に抑えながら業務効率化を進めたい
- 過去にICTツールを導入したが、結局形骸化してしまった
そのお悩み、CareSTA(ケアスタ)の伴走支援が解決します!
01. 自己負担はわずか2割
補助額は4/5(最大48万円)。事業所様の自己負担は9万6千円で、プロによる質の高い業務改善・導入定着支援をフルに受けることができます。
02. 確かな自治体・現場実績
「みえ介護生産性向上支援センター」をはじめとする自治体や、多くの介護現場への豊富な支援実績を元に、現場のリアルな空気感に寄り添います。
03. 科学的な方法論で変革
認知心理学や行動学、PMBOK等のマネジメント方法論をベースに、新しい取り組みに苦手意識がある職員様もスムーズに変革へ巻き込みます。
04. ICTが苦手でも安心
Zoom等の基本操作から、必要に応じた遠隔操作での支援まで対応。ITスキルに自信がない現場でも、決して置き去りにしません。
補助金活用時の費用イメージ
| 伴走支援プラン総額(例) | 600,000円 |
|---|---|
| 補助金支給額(4/5) | -480,000円(上限) |
| 実質的な自己負担額 | 96,000円 |
導入までの3ステップ
STEP 01
無料相談
フォームよりお気軽にご連絡。まずは対象要件を確認します。
STEP 02
プラン提案
施設状況に応じた最適なテクノロジーと計画をご案内。
STEP 03
伴走開始
補助金申請と並行し、現場の改善プログラムを推進。
介護テクノロジーの定着と現場の笑顔を、一緒につくりませんか?
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